2010.03.11 Thursday
陳奕迅@中国語ジャーナル
最新の中国語ジャーナルの表紙はショウルオですが、陳奕迅が1ページ目にカラー写真(あんまり好きな写真でない)と、後ろの方にインタビュー記事が載ってました。
これ前も載ったんちゃうの?と思ったら聞く中国語でした。 しかし大阪アジアン映画祭のジョニートー監督の舞台挨拶も、映画も満足でしたあ。しかし冒頭わかっちゃいるのに椅子から2センチくらい飛び上がってしまった私。ハラハラした映画だったあ。 あともろもろ、、、ラム・カートンがエディポン(ハチクロのときの)に見えた。友達はなんちゃんに見えたらしい。 祈りを捧げるシーン「自殺?」と思ったら満潮やったんかい!そして黄泉がえり。 しかし広東語が少ない映画だった。 あの人通りの多い西洋菜街のシーンは文雀っぽく作ったんだよね? これが「ターンレフトターンライト」の監督とは思えない。。。などなど映画の後友達とすっごく盛り上がれる楽しい映画でした。 |
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2月26日上海にて眼鏡のブランドProxZとやらの代言活動を行ったようです。 
眼鏡のブランドの代言人になってる人にいうのもなんですが、この人はサングラスない方がやっぱりいい!でもやっぱりこの髪型なあ。。。
































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